大黒天、自在天、持国天 2/12

2015-02-12

私はあまり仏教に詳しくないけど 「大黒天、自在天、持国天」という言葉のみ夢で感じた。

大黒天
自在天(シヴァ神だと感じる、シヴァ神なら正しくは大自在天、ちなみに大黒天もシヴァ神)
持国天、「じこくてん」を夢の中で「持国天」に漢字変換、我ながらすごい。(^◇^)

本当にその神様はいるのかと検索すると、実際にあり驚いた。(@_@。

wikiより
持国天(じこくてん)、梵名ドゥリタラーシュトラ (धृतराष्ट्र [dhRtaraaSTra] 『国を支える者』、提頭頼咤)は、仏教における天部の仏神。増長天、広目天、多聞天と共に四天王の一尊に数えられる。三昧耶形は刀。種子はヂリ(dhR)。

持国天は四天王の一体、東方を護る守護神として造像される場合が多く、仏堂内部では本尊の向かって右手前に安置されるのが原則である。その姿には様々な表現があるが、日本では一般に革製の甲冑を身に着けた唐代の武将風の姿で表される。

持物は刀の場合が多い。例えば胎蔵界曼荼羅では体色は赤く、右手を拳にして右腰に置き、左手に刀を持つ姿で描かれる。また、中国の民間信仰に於いては白い顔で琵琶を持った姿で表される。左図は鎌倉時代作の四天王像のうちの持国天像で、足下に邪鬼を踏みつけ、刀を持つ右手を振り上げて仏敵を威嚇し、左手を腰に当てる姿に表されている。

本来はインド神話に登場する雷神インドラ(帝釈天)の配下で、後に仏教に守護神として取り入れられた。仏の住む世界を支える須弥山の4方向を護る四天王の1人として東面の中腹である第四層の賢上城に住み、東の方角、或いは古代インドの世界観で地球上にあるとされた4つの大陸のうち東勝身州(とうしょうしんしゅう)を守護するとされる。

また、乾闥婆や畢舎遮を配下とする。

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【神】…大いなる力。万能。幸運。チャンス。愛。光。真実。英知。創造力。統一。無限。完全受容。あらゆる事象や実在、宇宙を表す力。大いなる自己。道徳的、哲学的信念。守られている気持ち。不安に対処する何か。自己の根底にある創造性。厳しい自己批判。崇拝するものへの感情。幼い頃の親。
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