江原啓之さんが出てくる夢 12/12

2014-12-12

結構はっきりした夢でした。終始江原啓之さんと一緒でした。アドバイスはありませんでした。「こちら(地下街)は違う」というのがアドバイスだったのかも

【夢の内容】
江原啓之さん、薄茶の着物を着ている。(夢の中の)私の自宅マンションから地下通路に通じていて、歩いていくと新橋駅の地下街に出る。「こちらは違う」と江原さんが言い、再び自宅マンションへ戻り、以前も夢の中に出てきてたもう一つのマンションの別の場所に通じているところへ行く。
以前夢で見たときはマンションの横を入ると(屋内で)渡り廊下で通じていて、広い和室が無数にある広い場所がある。
今回そこへ行くとお茶ができる和風の喫茶室がありお盆にたくさんの和菓子が出されるが1-2個を食べる。

【夢占いのサイト】
霊能者
誰かに頼りたいと思っているしるしです。よい答えを出して導いてくれることを願う気持から霊能者が夢に現れます。決心がつかずモヤモヤするような事があったり、この先のことに何か不安をもっているのかも。霊能者によい印象をもった夢なら、運勢の上昇を暗示し、うれしい知らせが舞い込みそうです。
夢占い 夢ココロ占い

【地下や地下街に降りて行く夢の夢占い】
地下の夢・地下街の夢の意味概要
   地下の夢は普段隠されているものの象徴であり、地下街の夢はそこに広がる無意識の世界を象徴しています。 地下や地下街に降りて行く夢は自分の中の無意識の世界を覗き込みたい好奇心があることを暗示し、 迷路のような地下街に居る夢はあなたに迷いが生じていることを暗示しています。

   地下や地下街に降りて行く夢は、自分の中の無意識の世界を覗き込みたい好奇心があることを暗示しています。 自分では認めたくないあなたの一面が明らかになることも同時に示唆しています。 認めたくない自分の一面を認めることにより、大きく成長するでしょう。
夢の夢占い

【畳】・【和室】・【座敷】・【日本間】・【茶の間】…(日本人にとっての)生活の場。(男性の夢)妻。
夢占い[未弐の夢事典]夢診断

夢占い 夢ココロ占い
【菓子】・【ケーキ】・【饅頭】等…甘い誘惑。肉体的な満足感。祝い事。特別な贈り物。甘い恋愛への憧れ。子供時代への郷愁。依存心や甘え。愛情に飢えている状態。その菓子に対する好みや感情。その菓子から連想されること。
夢占い[未弐の夢事典]夢診断
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR